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Climax Jump

「Climax Jump」(クライマックス ジャンプ)は、テレビ朝日系特撮テレビドラマ『仮面ライダー電王』のオープニングテーマである。 様々な派生バージョンがあり、番組内ではこの曲のHIP HOP Ver.やDark HIPHOP Ver.、さらに主要登場キャラクターの声を担当する声優4人が歌う「Climax

Related Words

万寿

年号(1024.7.13-1028.7.25)。 治安の後, 長元の前。 後一条天皇の代。

饅頭

〔「じゅう」は唐音〕 (1)小麦粉・そば粉・上新粉などを練った生地で餡(アン)を包み, 蒸すか焼くかした菓子。 暦応年間(1338-1342)宋の林浄因が日本に伝えたとされる。 (2)饅頭形のアイロン台。 袖付け・襟回りなどの仕上げに使う。 (3)「饅頭金物」に同じ。

数珠玉

(1)数珠にする玉。 モクレンジの種子・水晶・珊瑚などを用いる。 (2)イネ科の多年草。 原野に自生。 高さ約1メートル。 初秋, 腋生の花柄に卵形で光沢のある硬い果実状の苞鞘をつける。 中に雌花穂があり, 上端の孔(アナ)から雄花穂を出す。 苞鞘は灰白色に熟し, 数珠のようにつなげて遊ぶ。 唐麦(トウムギ)。 ジュズコ。 ズズダマ。 古名ツシダマ。 ﹝季﹞秋。

真風

南風, または南寄りの風。 まぜ。 主に四国や瀬戸内海の沿岸でいう。

蠱

「蠱物(マジモノ)」に同じ。

まじ

(助動) 〔上代語の「ましじ」から転じたもの。 中古以降の語〕 打ち消し推量の助動詞。 動詞およびそれと同じ活用型の助動詞の終止形に接続する。 ただし, ラ行変格活用の動詞, およびそれと同じ活用型の語には連体形に接続する。 推量の助動詞「べし」の打ち消しの言い方に相当するもの。 (1)強い打ち消しの推量の意を表す。 …ないだろう。 …そうもない。 「それもただ, 雀などのやうにつねにある鳥ならば, さもおぼゆ〈まじ〉/枕草子 41」「なきあとまで人の胸あく〈まじかり〉ける人の御覚えかな/源氏(桐壺)」「さて冬がれのけしきこそ秋にはをさをさ劣る〈まじけれ〉/徒然 19」 (2)打ち消しの当然の意を表す。 …ないにちがいない。 …するはずがない。 「かのくに人きき知る〈まじく〉おもほえたれども/土左」「何とわく〈まじき〉山伏などまで惜しみ聞こゆ/源氏(薄雲)」「この川は近江の湖の末なれば, 待つとも待つとも水干〈まじ〉/平家 9」 (3)強い打ち消しの意志を表す。 …ないつもりだ。 …ないでおこう。 「み命のあやふさこそおほきなるさはりなれば, 猶つかうまつる〈まじき〉ことを/竹取」「ただ今は見る〈まじ〉とて入りぬ/枕草子 82」 (4)不適当なこと, あるいは禁止する意を表す。 …ないほうがよい。 …してはよくない。 …してはならない。 「妻(メ)といふものこそ男の持つ〈まじき〉ものなれ/徒然 190」「中にもある〈まじから〉ん振舞はよくよく慎しむべし/十訓 5」「それにもうちとけたまふ〈まじ〉/平家 1」 (5)不可能だという意を表す。 …できないだろう。 …できそうもない。 「ここにおはするかぐや姫は, 重き病をし給へば, えいでおはします〈まじ〉/竹取」「公卿といへど, この人の覚えに, 必ずしも並ぶ〈まじき〉こそ多かれ/源氏(胡蝶)」 〔(1)「まじ」は和歌にはほとんど用いられない。 (2)中世以降, 未然形に接続する例が多く見られるようになる。 「一人も助け〈まじき〉ものを/平治(下)」「さもあらば, 今宵二十七日月もなき夜こそ人もしら〈まじ〉/浮世草子・一代男2」(3)中世以降, 口語では, 連体形「まじき」の音便の形から生じた「まじい」の形が用いられるようになり, さらに「まい」の形が用いられるようになる。 (4)連体形「まじき」は, 現代語でも時に用いられることがある。 「それは警察官としてある〈まじき〉行為だ」〕 → まじい(助動) → まい(助動)

まじ

(形動) 「まじめ(真面目)」の略。 「~な顔」「お梅はしじう~で居る/洒落本・にやんの事だ」

授受

授けることと受けること。 受け渡し。 やりとり。 「金銭の~はなかった」

受持

教え, 特に仏の教えを銘記して忘れないこと。 「喜て互に三帰の法文を~しけり/今昔 4」

従姉妹

女のいとこ。 ⇔ 従兄弟

頌

「偈(ゲ){(2)}」に同じ。

受

〔仏〕 五蘊(ゴウン)・十二因縁の一。 六根を通して, 主観のうえに感受すること。 外界から受ける印象的感覚。

寿

とし。 年齢。 「百歳の~を保つ」 <i>~を上(タテマツ)・る</i> 〔史記(封禅書)〕 長寿を祝い, 健康でながいきするように祈る。

従

同じ位階を上下に分けたときの下の方を示す語。 ⇔ 正 「~三位」

呪

(1)のろい。 まじない。 「~を唱える」 (2)〔仏〕 密教で, 陀羅尼(ダラニ), 真言のこと。

綬

(1)勲章などをさげるのに用いる紐(ヒモ)。 (2)中国で, 官職の印をつるすのに用いた組み紐。 (3)律令制の衣服令に規定された, 礼服に用いる装飾紐。 色糸を平たく組んだもの。 乳の下あたりに結び垂らした。 <i>~を釈(ト)・く</i> 官職を辞する。 <i>~を結・ぶ</i> 〔顔延之「秋胡行」〕 官職につく。

交じり

(1)まじること。 また, まじっていること。 「白髪~」「小雨~」「鼻歌~」 (2)水分を非常に多くした粥(カユ)。 おまじり。

雑じり

(1)まじること。 また, まじっていること。 「白髪~」「小雨~」「鼻歌~」 (2)水分を非常に多くした粥(カユ)。 おまじり。

混じり

(1)まじること。 また, まじっていること。 「白髪~」「小雨~」「鼻歌~」 (2)水分を非常に多くした粥(カユ)。 おまじり。